詩・ポエム 「息子の死」から立ち直れない!そんなぼくは詩を書いた・・ ある日突然、息子は逝ってしまった。立ち直ることはできないけれど、詩を書きながらぼくは、なんとか今日まで生きてきた。 2019.11.19 詩・ポエム詩集『君のいない朝』